ボルボV40の人気色8選!色選びのコツとカラー全色を紹介!

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えりか
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えりか
うーん悩むなぁ
ここあちゃん
どうしたの、えりか?
えりか
ボルボV40のサイトを見てると、どの色も素敵なんだもの。

どの色がいいのか迷っちゃって。

ここあちゃん
たしかに色々あるね。

じゃあ一緒に人気の色を探してみようか!

ボルボ V40ってどんな車?

引用:ボルボ公式HPより

ボルボ V40とは?

ボルボ V40とはスウェーデンの自動車メーカー、ボルボ・カーズが製造するステーションワゴンタイプの自動車です。

初代は1995年に発売され、生産自体はオランダ政府と三菱自動車、ボルボの合併会社だったネッドカーで行われました。

2012年には2代目V40が発売され、2013年の春には日本でも販売が開始されました。

ここあちゃん

ボルボ・カーズ自体は、割と新しい自動車メーカーなんだ。

ゼネラルモーターズや、フォードに比べると、90年ほど歴史の差があるね。

えりか

へぇ、ボルボは若い会社なのね!

北欧の会社だから、洗練されたデザインなのにも納得ね!

北欧の家具とか、すっごいかわいいもの。

ここあちゃん

そうだね、デザインは世界的にも折り紙付きだよ。

外観だけじゃなく、内装もオシャレにできているんだ。

えりか
早くみたい!ここあちゃん、さっそくカラーラインナップをみてみよう!

ボルボV40、人気色は?

ここあちゃん

それじゃあ、ボルボV40のカラーラインナップをみていこうか。

えりか、人気のカラーって何かわかる?

えりか
ピンク!
ここあちゃん

いや、流石にそれはないよ。

正解はホワイトとブラックだよ。

日本では特にその傾向が顕著だね。

日本で人気のカラーはホワイトとブラック

引用:ボルボ公式HPより

ボルボV40の人気色は?

全体的に、人気な車のカラーはホワイトブラックです。

どちらも、どの年齢や性別のドライバーであっても違和感のないスタイルです。

昔の白い車は面白みもなく、手抜きだと海外では敬遠されていましたが、現代では塗装技術が発達し、モノトーンでもオシャレな色合いが出せるようになりました。

白黒はもはや車の「鉄板カラー」となっており、街中でもよく見かけるようになりましたね!

ブラックは傷や汚れは目立ちやすいものの、磨きあがった時の美しさはどの色の中でも一番の輝きを見せる色になります。

見ていて飽きが来ない色といえばブラック、ついでホワイトかもしれません。

えりか

うんうん、洋服も迷ったらモノトーンでいけるものね!

私の友人に生粋のミニマリストがいるんだけど、彼女は洋服どころか全てのアイテムをモノトーンで統一しているんだ!

ここあちゃん

そ、それは徹底しているね・・・。

でも、車は高い買い物だから、色選びで失敗したくない人は、とりあえず人気色から選んでもいいと思うよ。

シルバーも人気色

引用:ボルボ公式HPより

シルバーが人気色である理由は?

ホワイト、ブラックと次いで人気なのがこのシルバー

見慣れている安心感と違和感のないスタイルで、普段使いにも良く馴染む色合いです。

シルバーは傷や汚れが目立ちにくいという特徴や、明るいところでは見えにくい良さが、夜間ではキラキラした光の輝きを放つ宝石のように見えるという点が魅力ですね。

ここあちゃん
車の人気色の知識についてはこんな感じかな。

次はモデル別に、ボルボV40の人気カラーを見てみようか。

えりか
やったー!さっそく見てみよう!

V40 T2 Kineticの代表的なカラーは?

ここあちゃん

2013年モデルのこの車は基本的な機能を搭載している、いわゆる通常のボルボ最小モデルだね。

その中での一番人気はこれだよ。

アイスホワイト

引用:ボルボ公式HPより

透け通るような純白の白に、高級感あふれるスタイル。

日常から少し離れてみたい方にお勧めのカラーです。

ソリッド系というパール要素が含まれていない、原色に近い白なので、日の光があたったときに思わず息をのむ美しさです。

なかなか見ることが無い純白の為、人々はハッと息を奪われてしまうでしょう。

本体価格

  • 車両本体価格:¥3,045,371
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm
ここあちゃん

コンパクトなタイプだけど、走行性能や安全性は十分な車だよ。

何より特徴的なのはその形だね。

他社の車とは違うデザインが、気に入ったら「買い」であること間違いなしだよ。

えりか
うん、ビーバーみたいでかわいいよね!
ここあちゃん
・・・び、ビーバー?

V40 T3 Kineticの代表的なカラーは?

ここあちゃん

次にT3Kineticのカラーで特徴的な色をピックアップしていくよ。

さっきのT2より少しグレードが上がったのが、T3シリーズになるね。

早速みていこう。

デニムブルーメタリック

引用:ボルボ公式HPより

強めのブルーの色合いを残しながら、パッと見たときにまた違ったグレーのような色合いを魅せる。

それがこのデニムブルーメタリックの特徴です。

近づいて、遠ざかって、見る角度を変えて。
様々な表情を残してくれるのがとても素敵なカラーですね。

メタリック要素を含んでいるため、ソリッド系の特徴である光沢もばっちり。こちらも日の光にあたるとまた違った一面を見せてくれるカラーになっています。

本体価格

  • 車両本体価格:¥3,452,778
  • 別途リサイクル料金:¥20,460
  • ※別途メタリック・ペイント代84,537円(税込)がかかります。

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm
ここあちゃん

このT3の特徴は、全てのボルボの中で、ダントツにフロントが軽いことだね。

また、T2よりも最高出力が30馬力もあがってるんだ。

搭載されたT3エンジンでは152psを発揮できるので、街中や高速道路もノンストレスで走れるよ。

えりか

高速で一気にスピード出す時、軽自動車とかだと加速がイマイチでストレスだもんね・・・

私はCR-Zに慣れちゃったから、ある程度馬力がないと満足できないかも。

ここあちゃん
ま、まぁ、それは一理あるかもね。

V40 T3 Momentumの代表的なカラーは?

ここあちゃん

続いてV40 T3 Momentumをみていこう。

このモデルも年々進化を遂げていて、トータルではコストパフォーマンスが非常に高いファミリー向けの車だよ。

ここでは僕が一押しのカラーを紹介するね。

アマゾンブルー

引用:ボルボ公式HPより

ボルボカラーのなかでは異色の、淡いパステルのようなブルーです。

ご紹介してきた中では一番優しい色になりますね。
ボルボV40特有のフォルムに淡いブルーはとてもかわいらしいシルエットと上品さを演出してくれます。

この色もあまり見かけないので、思わず振り返ってしまうような美しさが浮かんできますね。

このシリーズは一見目立たない存在かと思いきや、バツグンのコストパフォーマンスやパワーを見せてくれるギャップがあります。

本体価格

  • 車両本体価格:¥3,911,112
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm
えりか
あっ、かわいいー!

アマゾンっていうものだから、なんか迷彩色みたいな色かな?と思ったけど、すっごく優しい色だね!

薄いペールカラーだから、どんなファッションにも合うし、シーンを選ばず使えるね。

ここあちゃん

そうだね。

意外と男性にも合うカラーだから、男女問わず人気があるカラーなんだよ。

V40 T3 Inscriptionの代表的なカラーは?

ここあちゃん

V40 T3 Inscriptionの魅力は、なんといっても「トールハンマーヘッドライト」だよ。

主張するように前面に飛び出たシルバーメタリックなボルボ のブランドマークなども、Inscriptionならではの特徴だね。

えりか

うん、かっこいいね!

それで、ここあちゃんのオススメカラーは?

ここあちゃん
うん、これだよ。

パワーブルーメタリック

引用:ボルボ公式HPより

淡いブルーとはまた違った、メタリック系のブルーもあります。

ブルーの印象としては、スポーティで洗練されたカラーな為、青空の中で光るブルーもきれいですが、夜になるとこのメタリックのブルーが静けさを取り戻し、星空のもと走る落ち着いた色味がさらに際立つでしょう。

本体価格

  • 車両本体価格:¥4,216,666
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm

※別途メタリック・ペイント代84,537円(税込)がかかります。

えりか

素敵!こういうメタリックな色もいいね。

メタリックと言っても、いかにもギラギラしている感じじゃなくて、爽やかで落ち着いた雰囲気がスポーティな好青年を思わせるなぁ・・・

えりか
あーあ、どこかにそんな素敵な男性いないかしら・・・。
ここあちゃん心の声
(考えがあさっての方向に行っちゃってるけど、まぁいっか)

T3シリーズのカラー全色

えりか
素敵な色ばかりだけど、流石に覚え切れないよー。
ここあちゃん

そうだと思って、ここでT3のカラーラインナップをまとめてみるよ。

引用:ボルボ公式HPより

  • パッションレッド
  • アイスホワイト
  • オニキスブラックメタリック
  • アマゾンブルー
  • クリスタルホワイトパール
  • デニムブルーメタリック
ここあちゃん
以上がT3シリーズのカラーラインナップになるね。
えりか

ありがとうここあちゃん!

あーでも、一覧でみると余計迷うなぁ・・・。

V40 T3 Classic Editionの代表的なカラーは?

引用:ボルボ公式HPより

ここあちゃん

ついでに特別仕様車もみてみようか。

T3の特別仕様車、V40 T3 Classic Editionだよ。

V40シリーズの特徴でもあるスカンジナビアン・デザイン。

パノラマ・ガラスルーフが特別装備されており、明るい光や解放感をもたらしてくれるモデル再上質のクラシックです。

最新のDrive-Eパワートレーンや、パフォーマンスの速さ、そしてボルボならではのセーフティ性能が常備されており、乗り心地、そして新たなる居心地が目覚める事でしょう。

えりか

特別、いい響きね!

どんな色があるのかな?楽しみ。

ここあちゃん

了解。

車両本体価格や、スペックも合わせて紹介するね。

引用:ボルボ公式HPより

  • パッションレッド
  • アイスホワイト
  • アマゾンブルー
  • デニムブルーメタリック
  • クリスタルホワイトパール
  • オニキスブラックメタリック

本体価格

  • 車両本体価格:¥4,359,259
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm

内装とボディのカラーで迷ってしまうくらい豊富な色合いですね。

えりか
こんなに色々あると悩んじゃうけど、この車種ならコレ!って紹介されるとわかりやすいね!
ここあちゃん
うん、シートとのバランスを見ながらボディカラーを決めるのもいいかもしれないね!

V40 D4 Kineticの代表的なカラーは?

ここあちゃん

次にD4 Kineticをみていくよ。

エコカー減税対象といえばこのV40 D4 Kineticだよ。

早速代表的なカラーを紹介するね。

パッションレッド

引用:ボルボ公式HPより

このカラーはボルボファンには鉄板と呼ばれる名車「240」のカラーと同じ色で、ファンの間ではボルボ伝統の色と呼ばれているそうです。

ボルボ全体では、このパッションレッドは全体3位のポジションを確立している、ボルボといえばコレ!なカラーです。

街中で、このボルボ伝統の深紅の車が疾走している場面を想像するだけで、なんだかゾクっとくるものがありますね。

ソリッド系ではなく原色の赤で、なかなか見かけないカラーのため、人気注目度はダントツなのではないでしょうか。

本体価格

  • 車両本体価格:¥3,758,334
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm
えりか

あっ、かわいいー!

色と相まって、まさに全力の北欧デザインだね♪

原色の赤って、なかなか日本では見かけないから、異国情緒漂う感じがすごくいいわ!

ここあちゃん

えりかが好きそうな色だよね。

北欧ではおばあちゃんなどが普通にこういう車に乗っていたりするから、えりかもすまし顔でこういった車に乗るとかっこいいかも。

えりか
もう!私はおばあちゃんじゃありません!
ここあちゃん
反応するところ、そこじゃないよ・・・。

V40 D4 Momentumの代表的なカラーは?

2016年のマイナーチェンジで「トールハンマー顔」を得たV40 ですが、いま尚売れ続けているのはこのフォルムと特徴的なフロントマスクかもしれません。

トールハンマーとは、北欧神話に登場する雷神トールが手に持ったハンマーが由来で、V40はそのT字型ハンマー形のLEDライトを軸に構成されています。

えりか
北欧神話が由来って、それだけでもかっこいいなー。
ここあちゃん

デザイン自体に神話が関わっていると、車の外観がより深みを増して見えてくるよね。

それじゃ、次はV40 D4 Momentumの特徴的なカラーをみていくよ。

オニキスブラックメタリック

引用:ボルボ公式HPより

その名の通り、ブラック系のオニキスに似た黒を象徴したカラーになっています。

このカラーの特徴は、メタルの輝きが強く、近くで見るとさらに力強い演出を感じずにはいられません。

通常の黒よりもきらめきが強く、なおかつ美しい色身になっているのがこだわりですね。

ソリッド系のブラックよりは傷汚れは付きにくいものの、お手入れはしっかりしないと愛車のきらめきが薄れていくでしょう。

本体価格

  • 車両本体価格:¥4,216,666
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm
えりか
乙女の黒髪を彷彿とさせる漆黒のカラー・・・ああ、美しさは罪ね!
ここあちゃん
ああ、えりかがついにバグっちゃった・・・
えりか
失礼ね!黒の色味に感動しただけよ!
ここあちゃん
じょ、冗談だよ。

まぁ、えりかの気持ちもわかるよ。

メタリック系の反射がまるで宝石のブラックダイヤみたいだし、純粋に美しい色合いだよね。

えりか
きれいだよね。

まぁ、その美しさを保つためにお手入れをこまめにする必要はあるけどね。

V40 D4 Inscriptionの代表的なカラーは?

ここあちゃん
次のモデルはV40系のマイナーチェンジ版だよ。
えりか
うん、やっぱりボルボ特有のフォルムや、独特な形のヘッドライトがカッコイイよね!
ここあちゃん

そうだね。

歩行者保護エアバッグが標準装備になったり、LEDヘッドライトの採用もあり、暗い道での運転のしやすさとスポーティな外観が相まって、より魅力的な車になっているんだ。

さて、オススメのカラーはこちらになるよ。

クリスタルホワイトパール

引用:ボルボ公式HPより

アイスホワイトとはまた違う、ソリッド系を採用したきらめきのある白がこちら。

光にあたるパールの発色はどのカラーよりもきらきらと見えて白の優しさがパールと溶け合い、見ていて癒される色です。

ドアを開けた先に広がるクラシカルなデザインや縦・横のバランスも絶妙。高級家具に包まれたような安心感や、シートの座り心地もバツグンです。

最後のV40シリーズで、最後のD4エンジン。
長く付き合っていきたいと思える、至極の乗り心地です。

本体価格

  • 車両本体価格:¥4,522,222
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm

※別途クリスタルホワイトパール・ペイント代104,907円(税込)がかかります。

えりか
名車のカラーがあるなんてステキ!

思わずドライブしたくなっちゃうね!!

ここあちゃん
あんまりはしゃぐと傷がつくよ!

くれぐれも慎重に試乗してね。

V40 T5 R-Design Final Editionの代表的なカラーは?

ここあちゃん
次は全国限定50台という、少ない数で販売されているレアな車種を紹介するよ。
えりか

うわぁ、レア物っていうだけでわくわくする!

オスミウムグレーメタリック

引用:ボルボ公式HPより

グレーでありながらどこか重鎮を思わせるような圧力感。
メタリックでありながら、どこか大物の雰囲気を漂わせている。そんなボディに見えますね。

こちらはなかなか手に入らない車種ではありますが、見つけたら試乗だけでもしてみたいものです。

こちらのグレーを合わせて、ボディカラーの全種類は5色になります。

  • アイスホワイト
  • クリスタルホワイトパール
  • オスミウムグレーメタリック
  • オニキスブラックメタリック
  • パッションレッド

本体価格

  • 車両本体価格:¥4,776,852
  • 別途リサイクル料金:¥20,460

車体寸法

  • 全長:4,370mm
  • 全幅:1,800mm
  • 全高:1,440mm
えりか

シックでかっこいいね!

男性に人気がありそうだなぁ。

ここあちゃん

そうだね。

このタイプは一目見かけただけでもラッキーな一品だよ。

ボルボV40の人気色8選!色選びのコツとカラー全色を紹介 まとめ

  1. ボルボV40はボルボ・カーズが製造、販売するステーションワゴン
  2. 日本での人気色はホワイトとブラック、ついでシルバーも人気がある

車種別の代表的なカラーは以下の通り

  1. V40 T2 Kineticではアイスホワイト
  2. V40 T3 Kineticではデニムブルーメタリック
  3. V40 T3 Momentumではアマゾンブルー
  4. V40 T3 Inscriptionではパワーブルーメタリック
  5. V40 T3 Classic Editionはカラーラインナップだが、より特別な装備が施されている
  6. V40 D2 Kineticではパッションレッド
  7. V40 D4 Momentumではオニキスブラックメタリック
  8. V40 D4 Inscriptionではクリスタルホワイトパール
  9. V40 T5 R-Design Final Editionではオスミウムグレーメタリック

残念ながら、2019年でV40シリーズは生産終了となる。 

えりか

ふぁ~!さっきみたら2019年でボルボV40生産終了しちゃうって!

ここあちゃん
あらら、それは残念。

でも、たしかにV40シリーズは終了になるけれど、次の世代の車種が色々と発表されているから、これからのアップグレードに期待だね!

えりか
ふむふむ。

でも中古で探すって手もあるよね・・・

それで結局どのカラーにしたらいいのか分かんなくなってきたよ~!

ここあちゃん

個人的にオススメなカラーは、やはりなかなか見かけないカラーであるアマゾンブルーだね。

ボルボV40の特徴であるボディスタイルに一番マッチしているんじゃないかな。

続いて無難に走れそうなクリスタルホワイトパール、個性をがんがん出していきたいならパッションレッドだよね。

えりか
よーし、早速

中古屋さんに見に行こう♪

ここあちゃん
あー待ってえりか!

人気の車はなかなか手放さないから見つけるの大変だよ。

今ならスマホで簡単に中古車探せるから、それで探すのをオススメするよ



えりか
おおー、気が効くねここあちゃん!無料だし早速チェックちぇっく!
「車を買い換えよう!」

と思った時に、多くの人はディーラーや販売店に向かいますよね。
えりか
この時、あなたも「できるだけ安く買いたい!」と思いますよね?
私もそうでした。

ちょうどその頃、私も車の買い替えを検討していました。

ですが、私の妹が大切にしていた愛車がタダ同然で引き取られたのを聞いたり、私が以前買い替えた時、自分で中古車販売店を回っていたのがかなり疲れた経験があります。

そういった妹の失敗や自身の経験を教訓にして、今回はできるだけお得に車を買い換える方法を徹底的に調べ、偶然友人から教えてもらったマル秘テクニックも実践した結果、非常に満足する買い替えができました。

えりか
販売員に言われるままに契約したら絶対に損します。

ほんの少しの工夫で、私は18万円もお得に買い替えられました。

ここまで見てくれたあなたにだけ、こっそり私のテクニックを公開しちゃいます!


私が実践したマル秘テクニックについてはこちらで詳しく紹介しております。

ディーラー下取りは損!?お得に車を買い換えるマル秘テクニックとは?

2020年2月13日

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