期待のダイハツ新型タフト!気になる発売日や内装・燃費等を解説!

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えりか
ねぇ、ここあちゃん。

ダイハツがタフトっていう車を発売するの知ってる?

ここあちゃん
うん、知ってるよー!

今、注目が集まってるよね。

えりか
さすが、ここあちゃん!

私もその新型タフトについて、いろいろ気になってて。

ここあちゃん
話題の新型だから、どんな車なのか気になるよね。

一緒に新型「タフト」について、調査してみよう!

ダイハツが新しい軽自動車のクロスオーバーとなる「タフト(TAFT)」の発売を近日予定しています。

既存の「タント」と「ロッキー」に続く「DNGA」第3弾となり、今、大注目の新型「タフト」についての情報をお届けします!

タップできる【目次】

タフト(TAFT)とは?

引用:ダイハツ公式HPより

「東京オートサロン2020」において、プロトタイプが初公開されて以降、大きな話題となった車種です。

日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる相棒」を目標に、軽自動車とSUVの雰囲気を合わせ持ったクロスオーバーモデルとなっています。

車名はコンセプトである”Tough & Almighty Fun Tool”(=タフでオールマイティ且つ楽しいツール)の頭文字を取って名付けられています。

遊ぶ場所が山や海の場合と、街中を走行する場合では、車に求めることが変わってきますが、可能であれば、1台の車を両方のシーンに活かしたいという方にぴったりな一台となっています。

タフトの発売日は?

 

ダイハツは新型「タフト」の発売を6月10日(水)に予定しています。

先行予約ではキャンペーンも催されており、予約期間は5月31日(日)までとなっています。

タフトのグレード・予想価格は?

 

標準装置としてLEDヘッドランプ&電動パーキングブレーキが採用されていますが、グレードとしてはX・G・Gターボの3つの種類があります。

ベーシックな「X」に加え、上級の「G」は車速追随式クルーズコントロール・車線自動維持アシストがオプションとなっていますが、Gターボでは標準仕様となっています。

予想価格は、①X:135万円 ②G:149万円 ③Gターボ:159万円(税込価格)とされています。

タフトのスペックは?

 

自然吸気式エンジン(NA)ターボ車の二種類のエンジン形式別に詳細をみていきます。

共通項目

自然吸気式エンジン(NA)ターボ
全長×全幅×全高3,395×1,475×1,630mm
ホイールベース2,460mm
定員4名
駆動方式FF/4WD
トランスミッションCVT

相違点

自然吸気式エンジン(NA)ターボ
エンジン658cc 直3 DOHCエンジン658cc 直3 DOHCターボエンジン
最高出力52PS(6,900回転)64PS(6400回転)
最大トルク6.1kg-m(3,600回転)10.2kg-m(3600回転)
JC08モード燃費27.2km/L (2WD) 

25.4km/L (4WD)

25.2km/L (2WD)

23.8km/L (4WD)

WLTCモード燃費21.2km/L (2WD)

20.2km/L (4WD)

20.0km/L (2WD) 

18.8km/L (4WD)

タフトのデザインは?

 

直線を多くあしらったスクエア基調をベースとして、野性的で且つ迫力のあるクロスオーバーSUVスタイルが特徴となっています。

高めの位置にヘッドライトとテールレンズがあり、横基調のものを組み合わせることで、視覚的な車自体の高さを強調し、力強さを演出しています。

SUVらしさがある樹脂フェンダーは、横から前後に回り込むようなつくりとしたことで、軽自動車でありながらも、大振りなオーバーフェンダーが備わっているかのようなデザインに仕上がっています。

さらにグリルをメッキ仕様にすることで、ワイルドな印象も特徴的です。

タフトのカラーバリエーションは?

 

ボディカラーは全9色がラインナップされています。

豊富なカラーバリエーションを一気にご紹介します!

①レイクブルーメタリック(B87)

引用:ダイハツ公式HPより

②フォレストカーキメタリック(G63)

引用:ダイハツ公式HPより

③サンドベージュメタリック(T34)

引用:ダイハツ公式HPより

④レモンスカッシュクリスタルメタリック(Y13)

引用:ダイハツ公式HPより

⑤スプラッシュブルーメタリック(B80)

引用:ダイハツ公式HPより

⑥ブラックマイカメタリック(X07)

引用:ダイハツ公式HPより

⑦シャイニングホワイトパール(W25) ※メーカーオプション

引用:ダイハツ公式HPより

⑧コンパーノレッド(R75) ※メーカーオプション

引用:ダイハツ公式HPより

⑨ブライドシルバーメタリック(S28)

引用:ダイハツ公式HPより

タフトの内装は?

 

内装にも楽しい要素が盛りだくさんに組み込まれています。

シーンに応じて、使い勝手の良い機能が満載なので、日常からアウトドアに最適な内装です。

大型ガラスルーフ「スカイフィールトップ」

引用:ダイハツ公式HPより

全車標準仕様の大型のガラスルーフタフトでしか味わうことのできない開放感を実感できるつくりになっています。

採用されているガラスには、紫外線・赤外線を遮断するスーパーUV&IRカット機能が搭載されています。

室内において手動で開閉可能な日よけのシェードが備わっているため、昼夜問わず快適に運転ができます。

フレキシブルスペース

引用:ダイハツ公式HPより

引用:ダイハツ公式HPより

後席・荷室は、日常も遊びも思いのままにレイアウトできることがポイントです。

アクティブな活発性高い積載性を両立させ、自由度の効いた空間を実現させています。

シートパックは汚れにくい素材(シートバック加工)を採用することで、拭き取りやすくなっているため、汚れた荷物を置いても気になりません。

後席シートバックを倒すとフルフラットモードになり、フレキシブルボードを下げると高さのある荷物を積むことができ、多彩な使用法が可能です。

引用:ダイハツ公式HPより

後席シートは、もちろんリヤシートとしても使用可能です。

シートアレンジにて4名乗車に加え、「3名乗車+荷物」や「2名乗車+大きい荷物」などと場面に応じて、使い分けることができます。

タフトの燃費は?

 

タフトは燃費もよく、自然吸気式エンジン(NA)20.5km/L

ターボ車は走行重視でパワフルな走りが実現できるにも関わらず、20.2km/Lという燃費値で、自然吸気式エンジン(NA)と比較してもほとんど悪化していないことがわかる。

タフトの安全装置は?

 

他のモデルで取り入れられていたスマートアシスト3を基盤にして、タフトならではの制御ロジックを組み込むことで性能がアップした新世代スマートアシストが取り入れられています。

①全車速追従機能付ACC 「アタプティブクルーズコントロール」

先行車が走行する速度や距離をステレオカメラが検知し、車間距離を自動制御しながら、先行車に追従し、停車までコントロールします。

②駐車支援機能 「スマートパラノマパーキングアシスト」

左右に取り付けられているカメラが、駐車線の白枠を検知することで、画面での案内と音声にてハンドル操作をサポートします。

並列・縦列駐車ともに適応しているので、駐車技術に自信が無い方でも安心して駐車することができます。

③LKC 「レーンキープコントロール」

カメラが車線を検知すること、車線に沿って走行できるように、ハンドル操作をサポートします。

④ADB 「アダプティブドライビングビーム」

ハイビームでの走行中、先行車や対向車を検知したとき、一部分自動で遮光し、先行車や対向車に配慮しながら、視界の見やすさを確保します。

⑤標識認識機能(進入禁止)

走行中に進入禁止の標識をカメラが感知し、メーターで表示してお知らせします。

⑥ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)

元々のエンジンの出力抑制に加え、ブレーキ制御を追加して、急発進を防ぎます

⑦サイドビューランプ

夜間での右左折時に、本来のヘッドランプに加えて、補助灯(左右方向)を照らすことで、ハンドルを切った方向を明るく照らします

えりか
わぁ~、「タフト」の魅力がたくさん詰まった情報だったね。
日常から遊びのシーンまで幅広く使えて、仲間や家族の絆がさらに深まりそうな車だね!
ここあちゃん
そうだよね!街中でタフトが走行する姿が見られるのも楽しみだね。

期待のダイハツ新型タフト!気になる発売日や内装・燃費等を解説! まとめ

 

  • 今、注目を集めている、ダイハツのタフト「TAFT」は、「1台で日常からレジャーシーンまで活躍する相棒」がコンセプトとなっている車。
  • 発売日6月10日に予定されている。
  • 「X」「G」「Gターボ」3種類のグレードがある。
  • 遊び心が満載のデザインとなっており、クロスオーバーSUVスタイルが特徴的。
  • ボディカラーは全9色がラインナップ。
  • 使い勝手の良い機能が多く取り入れられ、日常からアウトドアに最適な内装となっている。
  • 燃費もよく、自然吸気式エンジン(NA)20.5km/Lターボ車20.2km/Lとなっている。
  • 最新の安全装置として、新世代スマートアシストが採用されている。

 

たくさんの魅力が詰まったダイハツの新型タフト。

装備や内装の機能性からも、日常も遊びも、共に楽しめる車になりそうですね。

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