スバル レヴォーグの車体サイズを全力で紹介!全体的な大きさは?

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えりか
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えりか

おはよう、ここあちゃん!

今日は、私から車に関するクイズを出題するわよ!

ここあちゃん
へぇ、それは楽しそうだね!

車に関することなら、僕が得意な分野だよ!

さて、どんな問題を出してくれるんだい?

えりか

それじゃあ、行くわよ!

「スバルから発売されている、レガシィの後継車」として発売されている車の名前は?!

ここあちゃん
えりかちゃん、ちょっと簡単すぎない?

答えは、スバル レヴォーグで決まりだね!

えりか
んー、正解!

ちょっと簡単すぎたかぁ…

さすがはここあちゃんね。

ここあちゃん
スバル レヴォーグの名前が出てきたことだし、

今日はその話題についてお話していこうか?

えりか
それじゃあ、今日はレヴォーグの車体の大きさについて教えてくれる?

ここあちゃん
了解、任せておいて♪

スバル レヴォーグとは?

引用:スバル公式HPより

レヴォーグは、スバルから2014年に発売が開始された、

5ドアハッチバックタイプのステーションワゴンです。

誕生のきっかけは、長年にわたりスバルの代表的な車種であった

レガシィの後継車を作ることでした。

レガシィがアメリカ向けに生産・販売されていて、

ボディサイズがどんどん大きくなっていったことを理由に、

日本国内向けということでボディサイズが一回りコンパクトになっています。

グレードは、基本グレード5種類とSTI仕様のグレード2種類の合計7種類あります

また、特別仕様車として2種類が用意されています。

ここあちゃん
それじゃあ、スバル レヴォーグの車体の大きさを、一緒に見ていこうか!

レヴォーグの車体全長は?

引用:スバル公式HPより

えりか
レヴォーグの全長は、4690mmになっているわね。

先代車であるレガシィが4790mmだから、100mmコンパクトになったというわけね。

ホイールベースも、それに伴って100mm短くなっているから、より小回りが利く走りができるようにったわね!

レヴォーグの車体全幅は?

引用:スバル公式HPより

ここあちゃん
レヴォーグの車体全幅は、1780mmになっているね。

日本国内向けのコンパクトなイメージを残しながら、正面から見ると3ナンバー規定をしっかりと意識した、

たのもしいシルエットに仕上がっているんだ!

えりか
私みたいに「レガシィのガッシリしたフォルムが好きだった」

っていうドライバーにとっては、この正面からの見た目は嬉しいものになるんじゃないかしら?

レヴォーグの車高は?

引用:スバル公式HPより

えりか
レヴォーグの車高の高さは、

グレードによって違いはあるけど1500mmが最大になっているわね。

ここあちゃん
さて、ここでえりかに1つ問題です!
えりか
えっ?!

急に問題なんて、どうしたのよここあちゃん?

ここあちゃん
レヴォーグは、先代車であるレガシィにくらべて、

車高が35mmほど低くなっているんだ。

これまで「国内向けにコンパクト化された」と話してきたけど、

この車高が低くなったことによってどんなメリットがあると思う?

えりか
んんー、ここあちゃん、この問題って難しすぎない?

全然答えが思いつかないんだけど...

ここあちゃん
ゴメンゴメン、急に答えろって言っても難しいよね。

いろいろ理由はあると思うけど、理由の1つに日本は立体駐車場が多いということがあるんだ。

日本は外国のように国土が広いわけじゃないから、空間を上に使える立体駐車場が多い傾向にあるんだ。

海外の人から見れば、日本の立体駐車場は秘密基地みたいに思えるみたいだよ(笑)

※立体駐車場など、高さ制限のある駐車場は2100mm以上の高さが必要とされています。

えりか
レヴォーグの高さは1500mmに縮小されているから、

「駐車の時に天井にぶつかる」なんて心配もなさそうよね!

まさに、日本国内向けに生産されている車ってわけね♪

レヴォーグの全体的な大きさは?

引用:スバル公式HPより

ここあちゃん
さて、ここまでスバル レヴォーグの車体サイズについて紹介してきたけど、

一目でわかるように表にしてみたよ!

全長 4690㎜ 室内長 2005㎜
全幅 1780㎜ 室内幅 1490㎜
全高 1500㎜ 室内高 1205㎜
ホイルベース 2650㎜ トレッド(前) 1530㎜
最低地上高 145㎜ トレッド(後) 1540㎜

※トレッドとは、左右のタイヤの中心を結んだ幅のこと

えりか
グレードによって多少の違いはあるみたいだけど、一番多きいサイズを表にしてみたわ!
ここあちゃん
たのもしい印象と凛々しい印象の両面を持っていて、

スバル共通のデザインフィロソフィーである、

DYNAMIC x SOLIDを表現した車であると言えるね!

スバル レヴォーグの車体サイズを全力で紹介!全体的な大きさは?まとめ

 

  • レヴォーグは、スバルから販売されている、5ドアハッチバックタイプのステーションワゴン
  • レガシィの後継車として日本国内向けに開発され、コンパクトなデザインになっている
  • ボディサイズにともなってホイールベースも短縮され、小回りが利く走りができるようになっている
  • 車体がコンパクトになったが、3ナンバーの規格は維持されている
  • ここあは時々、えりかをおちょくって遊ぶ
ここあちゃん
今回の、スバル レヴォーグの紹介はどうだった?

「日本国内向けに開発された」って聞くと、

日本人としては1度は乗ってみたくなる車だったんじゃないかな?

「車を買い換えよう!」

と思った時に、多くの人はディーラーや販売店に向かいますよね。
えりか
この時、あなたも「できるだけ安く買いたい!」と思いますよね?
私もそうでした。

ちょうどその頃、私も車の買い替えを検討していました。

ですが、私の妹が大切にしていた愛車がタダ同然で引き取られたのを聞いたり、私が以前買い替えた時、自分で中古車販売店を回っていたのがかなり疲れた経験があります。

そういった妹の失敗や自身の経験を教訓にして、今回はできるだけお得に車を買い換える方法を徹底的に調べ、偶然友人から教えてもらったマル秘テクニックも実践した結果、非常に満足する買い替えができました。

えりか
販売員に言われるままに契約したら絶対に損します。

ほんの少しの工夫で、私は18万円もお得に買い替えられました。

ここまで見てくれたあなたにだけ、こっそり私のテクニックを公開しちゃいます!


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ディーラー下取りは損!?お得に車を買い換えるマル秘テクニックとは?

2020年2月13日

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