スバル インプレッサの全長サイズ!車幅寸法、大きさはどう変わった?

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ある晴れた日、えりかは相棒のここあちゃんと一緒に、ドライブを楽しんでいた。

えりか
ねぇ、ここあちゃん?

前を走っている車、なんていう名前の車かわかる?

ここあちゃん
前を走っている車?

あぁ、あれはスバルのインプレッサじゃないか。

5ドアハッチバック型になっているから、インプレッサ スポーツというのが正式名称だね。

えりか
え?インプレサって、もうちょっと車体がコンパクトなイメージがあったんだけど、あれって本当にインプレッサ?
ここあちゃん
なんだか、すごく疑われている気がする...

インプレッサは、現行もモデルにモデルチェンジした時に、車体のサイズが変更されたんだ。

えりか
そうだったのね。

それじゃあ、インプレッサの車体のサイズについて、もっと詳しく教えてよ!

ここあちゃん
了解!

でも、えりかにちゃんと聞いてもらえるように、このドライブが終わってからね!

1.インプレッサとは?

引用:スバル公式HPより

「インプレッサ」とは、金言・紋章などの意味を持つimpresaからの造語で、4WD、水平対向エンジンなど、スポーティなイメージを原点に、スバルから1992年に初代モデルが発売された車です。

現行モデルでは、当時人気を集めた「WRX」とは枝分かれしており、「アイサイト・ツーリングアシスト」を全車に標準搭載することによって、安全性能をさらに高めることに成功しています。

スポーティーなイメージは残しつつも、運転にあまり自信がない女性層からの支持も高くなりつつある車種です。

名称の違いとして、「インプレッサ スポーツ」は、5ドアハッチバック型、「インプレッサ G4」はセダンタイプ型になっています。

ここあちゃん
それじゃあ、スバル インプレッサスポーツ、インプレッサG4の車体の大きさについて、一緒に見ていこうか!

2.インプレッサの全長

  • インプレッサ スポーツ

引用:スバル公式HPより

ここあちゃん
5ドアハッチバック型の「インプレッサ スポーツ」は、全長4475mmになっているね。
  • インプレッサ G4

引用:スバル公式HPより

えりか
セダン型の「インプレッサ G4」は、全長4640mmになっているわ。

車体全体がシャープな印象になっているからか、数字以上に大きく感じるわね。

3.インプレッサの車幅

引用:スバル公式HPより 画像はインプレッサ G4

ここあちゃん
インプレッサスポーツ、インプレッサG4ともに、車幅は1775mmになっているね。

現行インプレッサにモデルチェンジしてから、いわゆる「3ナンバー」にすべて統一されたわけだけど、それでも3ナンバーの基準(車幅1700mm以上)をちょっとだけ越えてる程度だから、取り回しに苦労しなくて良さそうだよね。

4.インプレッサの車高

引用:スバル公式HPより

えりか
車高は、ルーフアンテナを除けば1455mmになっているわね。

ちなみに、ルーフアンテナを含めると1480mmになるわね。

このくらいの高さなら、私でも自分で洗車できそう!

5.インプレッサの安全性能

ここあちゃん
ここまで、インプレッサの車体の大きさについて見てきたけど、何か気になることはあったかな?
えりか
車体が大きくなったということは、それだけ「ぶつかる可能性が上がった」ということになるんじゃないかしら?

数値としてはほんの少しなんだろうけど、いざ運転してみたりすると、ちょっとした幅の違いとかにヒヤッとしたりすることもあるのよね。

そのための工夫とかは、何か用意しているのかしら?

ここあちゃん
うん、いいトコロに気がついたね!

スバルのインプレッサは、「アイサイト」という安全性能技術を全グレードに標準装備していて、車体のデザインや大きさだけでなく、安全面からの工夫もバッチリされているんだ!

引用:スバル公式HPより

ここあちゃん
この機能によって、スバルは国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)が2018年度に行った安全性能評価試験「予防安全性能アセスメント」で、最高ランクを獲得しているんだ。

さらに、アイサイト搭載車は、日搭載車に比べて追突事故の発生率が84%減少している、というデータもあるんだよ!

(2010年度から2014年度の日本国内車、スバル調べ)

えりか
なるほどね!これなら、車体が大きくなっても安心ってわけね!

6.スバル インプレッサの全長サイズ!車幅寸法、大きさはどう変わった? まとめ

  1. インプレッサは、スバルから1992年に発売されたスポーツティタイプの車
  2. 現行インプレッサには、5ドアハッチバックタイプの「スポーツ」とセダンタイプの「G4」がある。
  3. モデルチェンジによって、車幅が拡大され「3」ナンバーに統一された。
  4. 車体が大きくなってはいるが、「アイサイト」の安全性能によって、死角などをカバーしている。
ここあちゃん
今回のインプレッサの紹介は、どうだったかな?

車体の大きさを生かしてスポーティーな走りもできるし、安全性能もバッチリだし、男女問わず・幅広い年齢層から支持される、いい車に仕上がっているよね!

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